メッセージ

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弊社は創業以来、情報システムの企画設計構築運用に携わってまいりました。
インターネットの普及により情報システムの役割が大きく変わり続けてきています。

  • 拠点間通信からネットワーク型へ
  • 汎用機環境からオープン系環境へ
  • 手続き型言語から高級言語へ
  • 携帯電話からスマートフォンへ
  • 片方向から双方向コミュニケーションの道具へ

弊社は環境や利用者ニーズの変化に対応し、業務改善や費用低減等、「わかりにくい」と言われる情報システムの「見える化」を通じて、皆様に役立つサービスを提供していきます。

「顧客が認める価値」を創造する組織でありたい

市場では、「顧客が認める価値」に対してのみ対価(お金)が支払われます。

また企業間競争が存在するため、市場では価格低下の強力な力が働きます。

ATLでは絶えず「顧客が認める価値」を創造し、「新たな価値」を提供してまいります。

「人材」を創造、輩出し続ける組織でありたい

付加価値を創造できるのは「人」だけであると考えます。

今後は、激しく変化するニーズに対応できる人材こそが求められます。

過去の実績や評価にとらわれることなく、自らが考え、意見を持ち、仲間とのコミュニケーションを取り、自ら主体となって行動していく人材を育て続けていく組織でありたいと考えます。

「情報+ナレッジ=知識」を蓄積加工出来る組織でありたい

必要な情報を蓄積し、その情報を基に、「重要な情報」を作り出せるかが最も重要な能力だと考えています。

「見えているものしか見えない」「各自で見えている世界が違う」と言いますが、「情報」を見る目が無いと有益な情報も「ムダな情報」になってしまいます。

顧客に対してナレッジは、「見えるように話をする。新しい見方を提起する」ことが重要であると考えます。

 

株式会社エーティーエルシステムズ
代表取締役 佐々木康宏

ドキュメントアクション

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